解決事例一覧

DSC_0320.JPG   当事務所に依頼いただいた方の解決事例事例です。

大阪和音法律事務所の離婚・男女問題の解決事例


事例1

13年間別居し、連絡さえとっていなかった夫との協議離婚が成立した事例


事例2 

結婚して1年経過した時点で、暴力や暴言の多い夫と別居し、婚姻費用分担調停を申し立てたところ、夫が慰謝料100万円を支払うという内容で調停離婚が成立した事例


事例3

入籍した直後に、夫から「他に好きな女性ができた」という理由で離婚を切り出され、弁護士間交渉の末、夫が解決金250万円を支払う内容で協議離婚が成立した事例

 

事例4 

ともに収入のある夫婦において、主に養育費や面会交流について交渉を行い、協議離婚が成立した事例

 

事例5 

オーバーローンの夫名義のマンションについて、夫が離婚後に同マンションを妻に賃貸し、妻の賃料支払いと夫の養育費支払いを相殺するという内容で調停離婚が成立した事例

 

事例6 

夫婦の価値観の違いが原因で結婚直後に夫と別居し、弁護士間交渉の末、夫が解決金150万円を支払う内容で協議離婚が成立した事例

 

事例7 

離婚後も同居を続けていた元夫との内縁関係を解消するにあたって、協議で、養育費や子との面会交流等の事項を定めた事例

 

事例8 

他の女性との交際を理由に、内縁関係を不当に破棄されたとして、元内縁の夫に対して慰謝料を請求し、慰謝料380万円の支払いを受けた事例

 

事例9 

妻が申し立てた離婚調停において、財産分与の方法について争い、結果として、当初の希望の範囲内の財産分与が定められた離婚調停が成立した事例

 

事例10 

不貞行為を行った夫に対して離婚調停を申し立て、夫が妻に対して財産分与及び慰謝料として700万円を支払う内容の調停離婚が成立した事例

 

事例11 

12年間別居していた夫と早期に離婚することを目的として離婚協議を行い、1ヶ月半の交渉で協議離婚が成立した事例

 

事例12 

モラ・ハラ夫に対して離婚を請求し、離婚調停において早期の離婚を成立させた事例

 

事例13 

無職の夫に対する離婚調停において、裁判所の算定表より高い金額の養育費が定められた事例

 

事例14 

突然子供を連れて実家に戻り、音信不通となった妻に対し、夫婦関係円満調停を申し立てた結果、夫婦関係は結果的に離婚になったものの、子どもとの面会交流の定期的な実施が実現した事例

 

事例15 

2度にわたる調停で離婚が成立しなかった妻に対して改めて離婚を求め、弁護士間協議及び離婚調停の結果、調停離婚が成立した事例

 

事例16 

飲酒時の暴言・暴力が原因で別居した夫に対して離婚を求め、弁護士間協議の結果、過去の婚姻費用の未払分の清算等として夫が妻へ400万円を支払う内容の協議離婚が成立した事例

 

事例17

妻からの法外な請求金額を10分の1以下の金額に抑えて離婚した事例

 

事例18

婚姻後同居期間がない夫婦について、夫から妻へ解決金20万円を支払う内容の調停離婚(期日2回)が成立した事例

 

事例19

特に子と夫との面会交流の頻度が争われ、子が一定の年齢に達するまで「3ヵ月に1回」→「2ヵ月に1回」と頻度を増やし、子が一定年齢に達した後に、毎月面会を実施するか否かを改めて協議するという内容で調停離婚が成立した事案

 

事例20

長期間別居が続いている夫婦間の離婚協議で、マンション等の財産分与や慰謝料・過去の婚姻費用の清算が争点となったが、夫名義のマンションの売却金の一部を妻に支払う等の内容で合意し、協議離婚が成立した事案

事例21

夫単独名義の不動産や夫婦それぞれの名義の預貯金・保険がある事例で、不動産売却や保険の名義変更をすることなく、夫から妻への現金の支払いのみで財産分与を行うという内容で早期に離婚が成立した事案

 

事例22

夫の暴力やモラハラが原因で別居に至ったが、あえて離婚は求めず、裁判所の算定表より高額の婚姻費用の支払いを夫に認めさせて、別居を継続することにした事案


事例23

夫のモラハラが原因でうつ病を発症した妻が弁護士に依頼し、5ヶ月で協議離婚が成立した事例

事例24

頑なに離婚を拒否し、また、子供の親権を譲らないモラハラ夫との離婚を成立させた事例

 

事例25

婚姻費用、預貯金、オーバーローンの不動産の財産分与で揉めたモラハラ夫との離婚事例

 

事例26

夫の暴力等が原因で離婚をした際、夫婦共有名義のまま放置していた不動産について、離婚後長期間経過後に、できる限り元夫との交渉を少なくしながら名義変更の手続を行った事案


事例27

不動産の財産分与において、夫婦共有名義であったものを妻単独名義に変更し、それとともに夫名義の住宅ローンを妻が固有財産で支払うこととした事案


事例28

妻への相続を回避するため、早期の離婚を希望し、調停離婚が成立した事案/音信不通の妻の住所を調査し、離婚調停の申し立てに至った事案

 

事例29

夫婦間の離婚の話し合いが2年半にわたり進まなかったが、弁護士が妻の代理人になり夫と協議を進めた結果、夫が妻に現金250万円を支払い、保険の契約者名義を妻に変更するという条件で、約2ヵ月で離婚協議がまとまった事案

 

事例30

妻が離婚後も夫名義の不動産(オーバーローン)に継続して居住することを希望したため、離婚条件として、①妻と子が離婚後も不動産に居住(無償で貸与)、②住宅ローンの負担を妻に求めない、③妻と子が居住中は不動産の名義を第三者に移転しない、などの条件を定め、さらに、裁判所の算定表以上の金額の養育費を支払うという内容も定め、協議離婚が成立した事案

事例31

妻が離婚後も夫名義の不動産に継続して居住することを希望したため、離婚条件として、①妻と子が離婚後も不動産に居住(妻へ賃貸)、②住宅ローンの負担を妻に求めない、③妻と子が居住中は不動産の名義を第三者に移転しない、などの条件を定め、さらに賃貸借契約書も作成して協議離婚が成立した事案

 

事例32

突然妻から離婚を切り出された夫が、養育費を最小限とする条件で調停離婚した事例

 

事例33

モラハラ・浮気をしていた夫に対して離婚を希望する妻が、慰謝料等を取得して調停離婚した事例

 

事例34

家事ができないことを理由に夫から離婚を切り出された妻が、有利な条件で調停離婚した事例

 

事例35

モラハラ夫との離婚を希望する妻が、夫から財産分与を得て調停離婚した事例

事例36

不貞をした夫から離婚を切りだされた妻が、オーバーローンの負担を免れ、解決金として夫から500万円を支払わせて離婚した事例 
 

事例37

不貞をした夫に対して離婚を希望する妻が、解決金として1000万円、養育費として月20万円を支払わせて離婚した事例

事例38

夫が親権を強硬に争ったが面会交流等で夫にとって有利な条件を提示したことにより離婚に至った事例

事例39

モラハラ夫の子を身ごもってしまった女性が養育費月11万円を取り決めて離婚した事例

事例40

DVやモラハラの傾向のある夫に対して2か月で協議離婚した事例

事例41

モラハラの傾向のある夫に対し、親権・養育費のほか、財産分与等で1000万円以上を取得して調停離婚した事例

事例42

DVやモラハラの傾向があり、刑務所に入っている夫に対し、協議離婚した事例

事例43

モラハラの酷い夫に対し、訴訟で離婚を勝ち取った事例

事例44

離婚を希望する夫から財産分与等で1300万円等を得て協議離婚した事例

事例45

暴言や物に当たる夫から逃げるようにして別居した妻が、親権・財産分与を得つつ
遠方同士の面会交流に関する取り決めをして離婚した事例

事例46

気性の荒い夫との離婚を希望する妻が、共有不動産を夫と協力して売却し、

住宅ローンを解消して離婚した事例

事例47

妻が不動産を取得し今後も住み続けたいとの希望を叶えて離婚した事例

事例48

夫との離婚を希望する妻が住宅ローンの負担をすべて解消して離婚した事例

事例49

夫からのモラハラにより、自宅を出た妻が、夫から2000万円を超える高額の財産分与を得た事例

事例50

夫からのモラハラにより、自宅を出た妻が高額(約1000万円)の財産分与と養育費支払いを
約束させて離婚した事例

事例51

公務員の夫から財産分与を受けて協議離婚した事例

事例52

妻からDVを主張された夫が慰謝料や養育費の支払いなしで裁判で離婚した事例



離婚.png

06-6940-4704│離婚に関する相談受付中!どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。

大阪和音法律事務所の離婚・男女問題の解決事例

大阪和音法律事務所のご相談の流れ

大阪和音法律事務所についてはこちら

事務所紹介

弁護士紹介

相談の流れ

アクセスマップ

弁護士費用

お問い合せ


大阪和音法律事務所の特徴

①離婚事件の依頼を多く受ける法律事務所です。

「弁護士であれば、どんな法律問題でも対応できる」と思われている方が多いと思います。実際、弁護士になるためには、幅広い分野の勉強をしなければいけません。しかし、弁護士も医者と同じように、弁護士ごとに取り扱いの多い分野が異なります。当事務所は開業当初から離婚問題を多く取り扱っており、現在も取り扱う案件の多くが離婚に関するものです。

離婚問題をスムーズに解決するには、やはり様々なケースを経験してきた実績が必要です。当事務所の弁護士は、様々なケースを扱ってきています。そのノウハウを活かし、あなたにとってよりよい提案をします


②興信所のご紹介

配偶者の不倫・浮気調査に興信所が必要な場合は、信頼できる興信所をご紹介します。また、興信所を使わなくても、携帯メールや、日々の会話をボイスレコーダーで録音することで、不倫・浮気の証拠として使える場合もあります。配偶者の不倫・浮気に対する慰謝料請求や、離婚をお考えの方はまずは弁護士にご相談ください。

 

③不動産仲介会社のご紹介

離婚の際に、不動産をどうするかという点が問題になることが多いです。自宅の不動産の処分や住宅ローンの処理などが必要な場合、信頼できる不動産会社を紹介することができます。


④複数の弁護士による相談・サポート対応

人数の多い事務所でも、実際には一人の弁護士だけで対応していることが多いのですが、当事務所は2人の弁護士で対応させていただきます。事件を依頼いただいた際も、2名体制でサポートさせていただきます。1名では他の事件で連絡が取りにくいこともありますが、2名体制ですと、連絡もつきやすく、よりよいサポートができます。

 

⑤土日祝日・夜間相談に対応

離婚の手続を自分で進める場合であっても、一度弁護士に相談し、弁護士から法的なアドバイスを受けた方がスムーズに解決できることが多いです。ただ、仕事をされている方や、お子様やご家族の関係で平日の昼間になかなか時間が取れないという方も多くいらっしゃると思いますそこで、当事務所は、どんな方でも相談にお越しいただきやすいように、休日・夜間の相談にも対応しております。弁護士に相談したいけど、平日昼間の相談がどうしても難しいという方は、お電話、メールでお問い合わせいただく際に、相談の曜日・時間帯についてもお気軽にご相談ください。

Contents menu

Access map

DSC_0351.JPG

〒530-0054
大阪市北区南森町1丁目3番27号 南森町丸井ビル3階

最寄駅
地下鉄南森町駅2番出口 徒歩1分
 

map.jpg

↑クリックすると拡大します

大阪和音法律事務所弁護士による債権回収サポート大阪の弁護士による女性のための離婚相談ImgLS80001.png慰謝料サイト.JPG和音 相続バナー②.JPG

当日のご相談受付中。

まずはお電話ください。

電話番号:06-6940-4704

相談票0001.png